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甘くロマンチック!きりりと大人っぽく!ドレスとブーケどう選ぶ?

シルエットを厳選しアクセサリーや小物のも気遣いを

シックとロマンチックというキーワードを一言で言い表すのなら、大人っぽい、かわいらしいという感じでしょう。ドレスも同じようにひと目でその2タイプに分けるとしたら、やはりシルエットが決め手になります。シックならスリムライン、ロマンチックならふんわりとボリュームのあるラインというのをひとつの目安にしてみましょう。ドレスが決まったら、アクセサリーやグローブ等の小物にも気遣いが必要でしょう。ドレスショップではアクセサリー等も一緒に取り扱っているので相談してみましょう。

流行を取り入れつつアクセントも加えて

ファッションに流行があるように、ウエディングドレスにも人気の流れがあります。シンプルなシルエットでディテールに流行を意識したデザインを取り入れたり、ビーズやスパンコールなどをアクセントに加えたものなど、程よく流行をつかんでセンスよく装うといいでしょう。また、素敵なブーケを選んだら、アクセサリー感覚で花かざりをつけてみましょう。ロマンチックな気持ちになれる花かんむりは花の大きさとヘアスタイルのバランスが大切で、シックに決めるならほんの少しの花をアクセントに使う程度で控えめにするといいですよ。

ドレスとブーケのバランス

ドレスがシンプルでシックなら花は寂しくならないように、そしてドレスのシンプルな美しさを損なわないようなフォルムに仕上げましょう。また、明るい色や甘い色でも、形を個性的にしたり、色数を控えめにすればシックな大人の女性がもっても素敵なブーケになりますよ。そして、地味にならない花合わせが大切でしょう。一方、ロマンチックというと子どもっぽくなりがちですが、甘さの中に大人っぽさが程よくミックスできるといいでしょう。素材の質感やディテールを生かせる花選びをしてみましょう。形がキュートなら花の種類や色をおさえれば甘さを抑えられますよ。

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